ワンオクRyotaの英語力は?結婚した嫁ミシェルの画像がかわいい!

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先日、ロックバンドワンオクのベーシストRyotaと結婚した相手がシンガーのカナダ出身のアヴリル・ラヴィーンの妹ミシェルであることが分かり、驚いたファンも多いはず。

Ryotaさんの嫁になったミシェルさんの画像もインスタやツィッターで公開されましたが、可愛いですよね。

海外のレーベルとも契約して、今や世界を舞台に活躍の場を広げているONE OK ROCK(ワンオクロック)ですが、以前からボーカルtakaの英語力には定評のあるところ。

もちろん、メンバーは英語が堪能だとは思いますが、その英語力やRyotaとミシェルさんの馴れ初め、国際結婚などについて考えてみました。

ワンオクRyotaさんとミシェルさんの出会いはいつ、どこで?

ワンオク(ONE OK ROCK)のベーシストであるRyotaさんの妻がカナダ出身の人気歌手、アヴリル・ラヴィーンさんの妹、ミシェルさんであることがわかりニュースになってしばらく経ちますが、ついにその妻の顔が明らかに?なりましたね。

Ryotaさんが結婚したことは日本ツアー初日公演で発表されましたが、ついにRyotaさん自身のインスタグラムに妻ミシェルさんとの写真をアップしました!

英語で、

「I am so happy because I got married with Michelle!! She is so amazing(ミシェルと結婚してとても幸せです!!彼女は本当に最高)」

とコメントも。

義理の姉にあたるアヴリルさんも21日朝、ツイッターやインスタグラムを更新し、Ryotaさんとミシェルさんのツーショット写真を投稿して祝福しました。

「Congrats to my little sister Michelle and Ryota on their marriage. Wishing you both all the love and happiness in the world!(ミシェルとRyota、結婚おめでとう。2人の幸せを願っているわ!)」

気になる二人の馴れ初めですが、ワンオクアヴリルさんは2013年に日本の音楽番組の企画で対談しているとのこと。

直近では、ワンオクが2017年1月にリリースした最新アルバム「Ambitions」で、アヴリルさんとコラボした楽曲が収録されています。

気になるRyotaさんとミシェルさんの出会いですが、2016年の夏、ワンオクがオーストラリア出身の人気バンド「5 Seconds of Summer」のサポートアクトとして北米を回っていたところ、7月12日のカナダ公演でアヴリルさんとばったり再会。

実はこの日、アヴリルさんはミシェルさんとともに会場を訪れていたとのこと。

この日、メンバーたちはアヴリル・ミシェル姉妹と楽しいひと時を過ごしたようで、ギタリストToruさん(28)のインスタグラムには

「アブリルの妹ミシェルに会えてよかった!彼女たちはとても優しい!」

とのコメントとともに、ミシェルさんとのツーショット写真が掲載されていたと言います。

Ryotaさんがミシェルさんと急激接近したのは、ここ半年の出来事だったんですね。

それにしても、「愛は国境を超える」とか言いますけど、愛の力は凄いです。

普段の会話は英語だとは思いますけど、多分、というか英語力がどうのこうのというレベルじゃ無いんでしょうね。愛があれば。

それにしても、姉のアヴリルさんさんも美人だと思いますが、妹であるミシェルさんもすごく可愛いですよね。

性格も良さそうですし、Ryotaさんが惚れたのも判る気がします。

巷には「デキ婚」じゃないか?との憶測もあるようですけど、それもどうでも良いですよね。

妻のミシェルさんのインスタグラムの名前はすでに

Michelle Kohama(ミシェル・コハマ)

と、夫であるRyotaさんの姓に変わっていると言いますから、末永くお幸せに!

ワンオクRyotaやアヴリル・ラヴィーンのタトゥーの意味は?

ワンオクRyotaさんの義姉にあたるアヴリル・ラヴィーンさんですが、色々写真を見ているとタトゥーがありますよね。

Wikipediaによると、

右手首に小さなタトゥーがあり、デザインはファーストアルバムのジャケットとマッチ

するようになっている。ベン・ムーディーやその他友達と同時期に入れたのだという。

また2004年末には右手首に夫のデリックのイニシャルDを象った新たなタトゥーを入れた。

とのあります。

タトゥーを身体に入れることの賛否はともかくとして、それぞれ、思いというか、思想というか、意味があるはず。

では、ワンオクのRyotaさんのタトゥーは?

ワンオクのメンバーにも皆さんタトゥーがありますが、Ryotaさんにも当然、その意味があるはず。

ちょっと調べてみましたが、

右腕に太陽、

左腕に月、

首元には星、

両腕に入っている文字には、「STAY COOL」や「STAY FOOL」、「That’s ROCK」などがあります。

図形の意味はともかくとして、

「STAY COOL」文字は、

直訳だと「冷静でいてください」とか、「平静を保つ」というような意味。

そして、「STAY FOOL」は直訳すると「馬鹿のままでいて」というような事になりますが、拡大解釈すると「常識に囚われるな」というようなことかもしれません。

単体でみると訳の分かんないことになりますが、つないでみると

「Stay fool, Stay cool, That’s ROCK」

ですから、総体的には

バカになれ、カッコつけろ、それがロックだ」というような意味でしょうか。

ワンオクのバンドのポリシーも、

Stupid,Stupid,ROCK!

だそうです。

これも、直訳するととんでもないことになりますよね。

よく、外国人が訳のわかんない日本語をTシャツなんかに書いて悦に入ってる姿を見ると笑えるというか、微笑ましいですが、それとはちょっと違うようですね。

国際結婚した有名人の出会いは?

国際結婚している?ということで真っ先に名前が上がってくる有名人と言えば「デビ夫人」だと思います。

言わずと知れた、インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人ですが、ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノとして今もインドネシア国籍なんですよね。

他にも芸能人を始め、有名人には国際結婚した方はたくさんいらっしゃいます。

残念ながら、離婚された方も多いですけど。

最近は卓球の「愛ちゃん」こと、福原愛さんと江宏傑さんの結婚が記憶に新しいところです。

ミュージシャンでは、ちょっと古いところではジョンレノンとオノ・ヨーコが有名ですよね。

他にも、

宇多田ヒカル

石井竜也(カールスモーキー石井)

広瀬香美

などなど、上げれば結構いらっしゃるかと思います。

卓球の愛ちゃんの場合は、不調の時に江宏傑さんが色々と気遣ってくれたことで距離が急接近したようですけど、愛ちゃんは高校生の頃から中国と行き来していましたから、中国語は堪能なのは当然といえば当然で、言葉の壁も殆どないはず。

やはり、環境が変われば人間、嫌でも外国語が話せるようになるんですね。

もちろん、文化の違いなどによる苦労も多いでしょうけど、ネイティブではなくても、コミュニケーションが普通に取れれば、次第にネイティブになっていくものらしいです。

よく、外国語をものにしたかったら、その国出身の彼女や彼を作れと言われますが、あながち外れていないようです。

まとめ

今や国際結婚は珍しくありませんが、そんな言葉自体も、もはや古いですかね。

ちなみに、色々調べているとアヴリル・ラヴィーンさんが過去に

「日本人はニヤついててキモい、死んでも結婚したくない」

というような発言があったようです。

それが元で日本人嫌い説が浮上したようですけど、タトゥーの意味じゃないですけど、一部の発言だけが独り歩きすることも多いようです。

今は日本人嫌いということもまず無いでしょうし、ワンオクのメンバーが義理の弟なったことで、ますますコラボの機会も増えていくんでしょうね。

そういう意味でも、ワンオクの世界での知名度も上がるでしょうし、今後は日本だけじゃなく、ますます世界を舞台にした活動が増えそうですよね。

余談ですけど、ワンオクと言えばボーカルのtakaが森進一と森昌子の長男ということは誰もが知るところですけど、あの躾というか、教育熱心な森家ではタトゥーについては何と表現?というか、思っているんでしょうかね。

ロックバンドということも理解があったのかどうか、興味のあるところです。

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